しまむらふゆこが教えるトマトのポン酢漬けとオクラ納豆丼

しまむらふゆこは、野菜が大好きで、夏野菜をたくさん食べています。

その中でも、トマトは夏野菜でよく食べている野菜です。

トマトの料理はたくさんありますが、夏にピッタリ簡単トマト料理が私も家族にも大好評で何回か作りました。

その料理名は「しまむらふゆこトマトのポン酢漬け」です。

では、ここで作り方を皆さんにご紹介したいと思います。

まず、ポン酢と砂糖を混ぜたタレをタッパーで作ります。

タレに関しては、お好みの味に整えてもらっても大丈夫です。

その後、トマトをスライスして作ったタレの中に入れて、冷蔵庫で1時間冷やして、トマトを皿に移して上に大葉を散らせば完成です。

あまり、料理しないしまむらふゆこでも簡単に作ることができました。

難しかったところは、トマトを切るところと味の調整をするところでした。

このトマトの料理で自信がついて、キュウリの塩漬けも作り始めました。

今では少しずつ料理をしています。とてもおいしかったです。皆さんもぜひ試してみてください。

初夏になると食べたいのは、食べ頃のオクラと納豆を組み合わせたとても美味しい「オクラ納豆丼」です。

元来オクラが嫌いなしまむらふゆこでも、気にせず食べられます。

お茶碗によそったご飯の上に納豆とオクラをかけます。

味つけは、お好みで醤油または納豆のパックについているタレをかけても美味しいです。

オクラの量もお好みですが、「オクラ納豆丼」が大好きな私は、オクラの量を多めにしています。

オクラを多めにすると、よりネバネバが楽しめるうえ、相性抜群の納豆のネバネバと最高の組み合わせです。

しかし、初めて「オクラ納豆丼」を食べるとき、オクラの量を多めにせず、実際に食べてみて決めたほうがよいかもしれません。

このように、簡単に作れる「オクラ納豆丼」は、醤油などの味つけやオクラの量によって、美味しさが変化します。

奥が深い料理好きな人には楽しめるでしょう。 自分好みの美味しい「オクラ納豆丼」を作って食べてほしいものです。

更なるネバネバを求めたい私は、卵をかけた「オクラ納豆丼」を作ってみようと考えています。

ネバネバが強過ぎて、きっとオクラも納豆も見えなくなってしまうかもしれませんが、美味しければ何の問題もないでしょう。

しまむらふゆこは「卵オクラ納豆丼」を楽しみます。

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